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自宅サロンの集客ならTKbeauty Sawaiゼミ

セラピストスキルアップ術

個人・自宅サロンでスキを仕事にサロン予約を埋めていくカウンセリング術

2017/12/17 カテゴリー:カウンセリングの仕方

ひとりでも悩まないサロン運営を目指す

悩むのではなく

考える思考を身につけてスキを仕事に繫げよう

 

あなたのファンで予約を埋めるサロンづくり

ファンメイクプロデューサー
澤居寿江です。

 

個別相談をしていて、
圧倒的に多いお悩みは、

 

次回予約を自然にいただけない
リピーターの少なさ

 

そして、

 

そもそも
新規集客の母体数が少ない
 
むしろ

いない状態。

 

施術だけではなく物販で売上げをあげたいと言うけどそれではムリです

 

そもそも

新規の流れがない

 

来ても次回予約をいただけない

不定期客様ばかり、

 

そんな状態で

 

売上げを上げたいから

物販に力を入れたい!

 

と言われても

 

当然、化粧品は売れないことを自覚しましょう

 

 

個人・自宅サロンで物販までできるサロンを目指すならまずやるべきことがあります

 

Sawaiゼミでも

 

カウンセリング術を軸に
集客~リピート~物販まで繋ぐ

と書いていますが

ハッキリ言うと、

 

「何をすればできるか?」

「どれからやるか?」
ではなくて

全部同時にやる!が正解かと考えます。

 

 

なぜなら、

 

いつかサロンを持ちたい~と
夢見る一般女性ではなく、

 

 

すでに

 


サロンオーナー様ですよね♪

 
リピーター様を増やしていきたいのに

 

ご新規様が来なければ

絵に描いた餅。

 

 

ご新規様が来ても

 

「また来ますね~」で
帰ってしまったら

 

「またっていつですかー!?」
って思い悩みます。

じゃぁ

 

 

予約の申し込みがある
集客の仕方

 

って話になると

ただ何となく
やってはいるけど…。

 

皆さん、

ただ何となく

手探りで
できることを
やっている状態だなぁと

感じています。

 

 

 

手探りなサロンワークだから正解がわからずに、さ迷いブレるのでは?

 

 

何をするか!?

 

ズバリ!

 

全部いっぺんに
せーのドーン!です。

 

 

ここで一発覚悟を決めて
逆転満塁ホームラン!

 

 

集客・リピート・物販

全てが同時に求められ

 

 

同時に学ばなければ

どこかで

お客様を「漏らす」ことになります。

 

 

 

 

悩むのではなく考える意識とは

 

苦痛を覚えるような

精神的な苦痛や負担を感じるのではなく

 

 

心を知的に使って判断する。

筋道を立てて頭を働かせる。

 

つまり、

 

そこに余計な感情はないのです!

 

Sawaiゼミが何を伝えているか、まさに悩むのではなく考えることを叩き込みます

 

 

ファンメイクプロデュース
例)2ヶ月目

 

 

・肌質の見分け方を知ったら観察しよう

 

・お客様に〇〇を聞いてみよう
・今度来たお客様に〇〇をやってみよう

 

・ブログの〇〇を意識して見よう
・フェイスブックは〇〇をしてみよう

・言葉のチカラをつけていこう
・仕掛けと仕組みを作っていこう

 

 

今まで知らなかったから
やらなかったこと

 

でも

できることだから

やってみよう!

 

 

そうやって
サロンワークを
むしろ、やりながら

ワークを進めていくと…

 

 

「できた!」が増えていくのです。

 

「できた」×10「できた」×20

 

 

結果はおのずと
出てきますね。

 

 

2018年が

学びで
グルグルさ迷うのか?

 

 

学びで
なりたい自分になるのか?

 

 

答えは明確

 

 

 

人は決断した方向に向かっていく

 

良くも悪くも

目線の先に向かっていくものです。

 

 

「次の予約だけど・・・」
とか、
「次回はいつにしましょうか?」

と言うような、

お手入れ後に当たり前に聞ける
お客様との間柄を築きましょう。

 

 

サロン予約を埋めますよ~!

 

 


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