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セラピストスキルアップ術

【Sawaiゼミ】リピーターで予約が埋まりますか?お客様のために次回予約を取る意味とは

2018/05/07 カテゴリー:カウンセリングの仕方

 エステティック教本では、

序章に「手当て」と言う言葉の意味をあげて

 

 
私達エステティシャンが
お客様の肌に触れる重要性を語っています。

 

あなたのファンで予約を埋めるサロンづくり
ファンメイクプロデューサー
澤居寿江です。

 

 
 
 

お客様の肌に触れることで与える影響を考える

 

 
受精と言う細胞の誕生から
脳と皮膚は深く密接している
と言う、
皮脳同根説。

 

 
私たちは
お客様の皮膚に触れ

 

 
脳の中の『ココロ』に
影響を与えています。

 

 
お客様は、
忙しい日々の中で
がんばってリラックスしないと休む時間がない!

 

 
 
それが現実ではないでしょうか?

 

 
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私達にカラダや肌を
ゆだねてくださることがいかに重大なことか

 

 
私たちはより理解し

 

 
そして、

 

 
「リラックスをする時間」の必要性を
伝えていきたいものです。

 

 

予防未病として継続的に利用することのススメを

 

 
お客様の美と健康に携わる者として

 

 
困った時
トラブルが出たとき
不調をきたした時に

 

 
駆け込み寺のように利用する場所ではなく

 

 
そうならないようにすることが
本来のセラピスト・エステティシャンの仕事。

 

 
 
だからそれは
単発的ではなく
継続的が理想です。

 

 
 
 

お客様に気づきを与えるカウンセリングはできていますか?

 

 
 新規様の施術に入る時には

 

 
通うことを前提とした会話が
繰り広げられているでしょうか?

 

 
私は今回、

 

 
Sawaiゼミの
ファンメイクプロデュースの中で
6つのポイントとして
改めて明確なテキストにしました。

 

 
 
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それは、
私が実際に行ってきた
鉄板のプレカウンセリングです。

 

 
 
  • 今までなんとなくカウンセリングをやってきた
  • ちゃんとカウンセリングを習っていない
そんなセラピストさんには
カウンセリング「術」になると思います。

 

 
 

リピートなくして何を築き上げますか

 

 
 
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手技をストイックに究めたり

 

 
商材成分を一生懸命学び、

 

 
こだわり
化粧品のすばらしさを
普及させたいと思っても

 

 
2回目・3回目に
お付き合いのご縁を
いただけなくて

 

 
そのこだわりや究めは
成仏できるでしょうか?

 

 
 
セラピスト
サロンオーナーと言う立ち位置を
シゴトとして自分で腹落ちさせるために

 

 
リピーターづくりを
意識していきたいものです。

 

 
 

「伝わらないのは伝えないのと一緒」

 

 
技術力×カウンセリング力×人間力
セラピストの資質として
私が掲げている合言葉です♪

 

 
カウンセリング力はサロン経営安定のカギ
そろそろ真剣にお客様と向き合いたい方はメルマガ講座を

 

 
 
 


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