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セラピストスキルアップ術

【Sawaiゼミ】物販が強くなる製品選びの仕方

2018/02/15 カテゴリー:カウンセリング物販,セラピストの美容知識,個人・自宅サロン経営,肌分析・肌読み・肌知識

個人・自宅サロンで扱う化粧品の選び方

 

 

あなたのファンで予約を埋めるサロンづくり

 

ファンメイクプロデューサー
澤居寿江です。

 

サロンでは

技術が売りですが,

 

物販も5:5で販売できるのが
理想と言われています。

 

サロンで扱う化粧品の選び方

 

お客様に対して自信をもって
化粧品を提案したい!

 

そのためのメーカー選びは
迷うところです。

 

 

皆さんは
どの様な基準を設けていますか?

 

 

研究開発から卸しまで一括管理

 

自社での研究開発

 

そして

工場生産と管理

 

更に
卸売りまで

 

社内で全て行っているメーカーが
私の安心の基準です。

 

 

そもそも
進化しない化粧品は対象外です。

 

 

製品ラインナップ充実している

 

 

肌質に合わせて
ラインが複数揃っていること

 

サロンで扱う製品は
コンセプトをできるだけ
揃えたいところです。

 

 

そのためにも
一社で揃えられるのであれば
それにこしたことはありません。

 

 

 

研修が充実していること

 

 

製品を正しい知識と
最新の情報でお客様に伝えるために

 

研修の充実は外せません。

 

いつも
研修や発表会に参加して思うことがあります。

 

 

お客様の顔が浮かぶかどうかが肝になる

 

お客様に売れる製品ではなく必要な製品を扱いたい。

「〇〇さんに絶対使って欲しい」
だって〇〇さんは…だから。

 

「〇〇さんが使ったらきっと!」
なぜなら、〇〇さんは…だから。

 

このように

お客様にとって必要なモノ

お客様が歓ぶモノ

 

思い浮かべられるほど
「聞き取り」ができていれば

 

自ずと

 

売り込まなくても
求められる

製品の取り扱いが
できるようになるのです。

 

 

 

私達の技や製品と

お客様にとって必要なコトやモノ。

 

マッチングさせるために
することは何ですか?

 


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